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松阪牛をグラム・キログラム単位でお探しの方のための情報を贈ります

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日本3大和牛にも数えられ、その味は日本一ともいえる超人気ブランド牛の松阪牛。グラム単位での購入、キログラムという単位での購入ができるかわからない方に情報を発信しています。松坂牛という名前がつけられるには厳しい審査があるので、この名前をついたものを購入すれば一定の美味しさが保証されています。ではどこで購入できるのでしょうか。

 

松阪牛のグラム買いに「やまと」をオススメする理由

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  • 松阪牛専門店でA5ランクの本物の松阪牛が確実に手に入る
  • 産地直送のためお店に行って探す手間がない
  • 送料無料で安心のお値段
  • 輸送方法が徹底されているため、品質が良い

 

松阪牛を購入するときにグラム単位で選びたいという方は多いです。一人当たり150gが適正とされていますが、お子様がいたり、育ち盛りの男の子がいる場合には購入する寮は大きく変わってきますよね。通販サイトが作っているセットをそのまま購入したけれどあまってしまったり、足りなかったりと残念な思いをした経験があるのではないでしょうか。

 

 

松阪牛を購入するなら専門店からの通販がおすすめ

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夏のBBQや会社のイベントなどで、松阪牛をまとめ買いしたいという方は必見です。松阪牛は高級で知られるブランド牛だけにイベントで目玉にするだけのインパクトが大きいですね。しかし、高級和牛であるがゆえに実店舗では多くは在庫を抱えていないのが現状です。町の精肉店では実際にお肉の質を見た目で判断して購入することができますが、数キログラム単位での取り扱いなどほとんど実施できません。

 

その点、松阪牛の専門店でしたらすでに「松阪牛」しか取り扱っていないので在庫切れ、売り切れの心配がないんです。また、お好みの部位もすべて取り扱っているのでシャトーブリアン(フィレ肉)をまとめ買いしたい、お肉の塊を焼きたいという場合には大変安心して使えるわけです。

 

オススメの松阪牛の専門店は間違いなく「やまと」です。私自身お肉好き、バーベキュー大好きということで大体年に一回は仲間を集めて「お肉パーティー」をしています。いろいろなお店を試してみましたが、一番新鮮なお肉を届けてくれています。

 

どのお店も松阪牛だから同じ味でしょ?と思っている方は是非食べ比べしてみてください。経験からいかに環境のよい状態で加工するかで味が変わってくることを断言します。最近では熟成肉が話題になりましたが、あの手法も保存状態を綿密に制御することでうまみを引き出したというものです。

 

せっかくの良質なお肉ですから、鮮度のよい状態で加工や保存、配送をしてくれるお店のほうが美味しいのです。松阪牛専門店のやまとは最も加工が上手といっても良いです。料亭などにもお肉を卸している専門店ならではのこだわりのお肉を楽しんでみてください。

 

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上質な牛肉はひとり何グラムが適量ですか?

何人も集まる会の場合にはお肉の量に悩みますね。スーパーやデパ地下で購入できる真ん中レベルかちょっと上質なお肉の場合には家でも食べなれていることもあり、大体の量はなんとなく認識されているはずです。日本でも最高級ともいえるお肉の場合にはどれくらいの量が良いでしょうか。

 

私がこれまでお肉の集まりを開催した後の皆の評判を聞いてみると、「良いお肉は足りないくらいがちょうど良い」らしいです。特に女性の場合には腹八分目、最初の一枚が最高に美味しいと少なめが嬉しいという感想が多かったです。良いものですので残すのももったいないですものね。足りないと思われるのも良くないので、良い幹事さんであればいわゆる普通のお肉をいくらか保険的に購入しておくのが懸命です。

 

 

松坂牛の相場とまとめ買いの割引率について

お肉の塊での購入がお得かどうか、実際に計算してみました。松阪牛の産地の「和田金」ですら、すき焼きを食べた場合には最高級の部位は100gあたり25,000円程度が相場のようです。プロが調理すると言う点で技術料や店舗の賃貸料などが上乗せされていますので、地元で食べる同じブランドのお肉でもやはりかなり高価になります。

 

 

 

松坂牛専門店やまとをオススメできない理由

私自身オススメがやまとのお肉ですので、味、対応、価格ともに大満足なんです。このお店に出会ってからは、毎年リピートしている人間が「やまと」をオススメしない理由を無理やり考えてみました。

 

A5ランクしか取り扱っていない

美味しいお肉の代名詞「A5ランク」しかないんです。ランクが低くなればその分価格も
下がるはずですが、残念ながら良い牛しか提供してくれません。このブログにたどり着いた方は、まとめ買いを購入を検討される方が多いのかなと思っておりますので、松坂牛のブランドは欲しいけれどランクまでは気にしないよ、という方には不向きかもしれませんね。個人的にはA5ランクを食べてから、ランクを落とす方をオススメします。

 

雌牛しか販売していない

こだわりの強いこのお店では、特に肉質がやわらかく美味しいと一般的に評価される雌牛しか取り扱っていないのが現状です。よりお肉らしい歯ごたえを赤身に求める場合にはやまとのお肉は買うべきではありません。むしろ、最上級の松阪牛でなくても良いのかもしれませんね。

 

>>少しだけランクを落とした黒毛和牛をお探しの方はこちら

 

 

希少部位についての取り扱いがわかりにくい

ザブトン・サンカクなど希少部位を一度にたくさん購入したい方もいらっしゃるでしょうが、残念ながら取り扱いがありません。みんなで希少部位を楽しみたい気持ちはわかりますが、さすがの希少部位です。あきらめるしかありませんね。

 

以上3点が、無理やりに考えたオススメできない理由です。送料無料で提供してくれるし、翌日には発送して注文してすぐに届くように配慮してくれますし本当に良いお店です。

 

 

間違えやすい「松阪牛」「松坂牛」のどちらが正しい?

ちょっと余談になりますが、松阪牛が大好きで紹介しているのですが、「まつざかぎゅう」が正しい読みと思っている方が多いですね。関東地方ではこの方が読みやすいのでしょう、濁点をつけて読んでいる方をよく見かけます。正解は「まつさかぎゅう」です。

 

また、漢字の間違いも多いです。「松阪」が正しく、「松坂」が間違い。現在ソフトバンクの怪物松坂選手のイメージから誰かが変換間違いをしたのかな。地元の人は自分の町の名前にこだわりを持っているはずなので、できる限り「松坂牛」ではなく「松阪牛」と書いてあげてくださいね。

 

あまりに牛肉が好き過ぎて昨年は本場の三重県松阪に遊びに行ってきました。地元でリーズナブルに食べられる焼肉屋さんでA5ランクの松阪牛を堪能してきました。甘い脂肪と赤みのバランスが良く、本当に幸せな時間でした。お取り寄せをして実際にお肉の味に感動した方は是非遊びに行っても良いと思います。